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2014.11.23 Sun mbedで三相PWMやってみた。

mbedで三相PWMをやってみたが、動作中の波形撮り忘れた……。
ので、プログラムを載せることにした。
プログラムは『続きを読む...』に。

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2014.11.20 Thu 無線送電やってみた。

やっつけで無線送電のモジュールを作成しました。
配線とかは作りながら考えていたため何箇所か間違えています。
半固定抵抗の二つの内一つは固定抵抗をつけるはずの場所だったり……。

回路は555で発振してトーテムポール回路でハーフブリッジ回路をドライブしてやり、直列共振回路に電流を流す。
それだけ。
↓実験風景
141120_1950~01
(MOSFETは裏面にSOT-23のものがついています)

特記事項は結合率が非常に悪い
そのうち、いつか、きっと、たぶん、直流共鳴方式にでも手を出してみたいと思っているかもしれない。

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2014.07.17 Thu Bridged PFC失敗。。。

学部三年になり研究モドキのお遊び科目(選択)がある。
そこで、比較対象にBridged PFCを作った。

CA3C0522.jpg

まず、無負荷で出力電圧調整用の抵抗を回した。想定通りの範囲で電圧を可変できた。
しかし、少し負荷をかけると急激に出力電圧が降下した。
入力電流波形や出力電圧を見る限り、スイッチングができておらずコンデンサインプット平滑回路になっているものと思われる。
しかし、無負荷では180~220V程度で可変できたので負荷をかけた途端スイッチングができなくなるというのはおかしい。
ゲート波形を見る限りスイッチングはされている……はず。(研究室のオシロは多チャンネル(モジュール数の都合で6チャンネル)絶縁の代わりにサンプリングレートが10MS/sと遅くまともにゲート波形が見れていない。)
故に、現在思い付く要因はパターンの抵抗。
裏面にバイパス飛ばせば抵抗に関しては解決するだろうが非常に面倒だ。

家のオシロで他の要因も探ってみたいがやる気が出ない……。
お先真っ暗な状態だがなんとか進めなければ。
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2014.05.01 Thu ファンクションジェネレーターUD-B1103Sレビュー

今日はようやっと届いたファンクションジェネレーターUD-B1103Sのレビュー記事。
UD-B1103Sの基本的なスペックは
正弦波:0.01Hz-3MHz
矩形波:0.01Hz-1MHz
三角波:0.01Hz-1MHz
分解能:0.01Hz
周波数安定度:+ 1 x 10-6
周波数誤差:+ 5 x 10-6
正弦波歪率:< 1% (1kHz)
三角波直線性:98%,0.01 Hz~100kHz; 95%,100kHz~1MHz;
矩形波の立上り時間及び立ち下がり時間:< 30ns

その他詳細情報はebay UDB1103Sを御覧ください。
特記事項:届いた商品の電源端子は上記URLの画像とは異なり、USB(Bタイプ)でした。また、電源のプラグは日本の物と異なるため変換コネクタを必要とします。しかし、USBのAtoBケーブルが付属していたのでスマホ充電用の電源(容量680mA以上)を利用できました。

さて、とりあえず適当に動かしてみました。
起動直後は出力が大きすぎてリッピングしていたので適当に電圧を下げている。
CA3C0502.jpg
3MHzをとりあえず出力させてみた。
2.99MHzと表示されているがオシロの方が精度悪いのかファンクションジェネレーターの方が悪いのかはたまた両方か。

CA3C0504.jpg
周波数は忘れたけどFFT画像(dBVrms)

CA3C0505.jpg
こっちはVrms

CA3C0506.jpg
矩形波。周波数は忘れた。
周波数がブレているのが見て取れる。


以上、動作確認でした。
あ、UD-B1103SのSは周波数スイープ昨日がついてることを示してるんだがよく分からないので確認してない。
まぁ、十分使えるんじゃないかな。
買った当時の為替レートで5,876円だし悪くない買い物だったとは思っている。
自分以外にUD-Bを使っている人は見かけなかったので、この記事が購入する際の参考になると嬉しいですね。
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2014.04.15 Tue やる気が出ない今日この頃

いつもの事だがやる気が出ない。
電源設計もPFCが特殊で作ってみないとそれ以降が設計できない……。
時計はプログラム書くのもうやだ。
勉強したくない。
だから日々アニメを見たりエロゲをやっていたりしていた。

で、今日はふと思いつきでOPアンプを使った減衰回路をシミュレーションしてみた。
319d2b3e2451698adedaebc0d9cafeeb.png
ただの非反転増幅回路で増幅してからフィードバックした非反転増幅回路。
歪率はRやCが理想だから当てにならないが、一番悪いので0.002516%。
当然だが減衰率が高くなるほど歪率は悪くなる。
それと、R2を小さく(1kOhmとかに)すると発振した。だから多分振幅を0には出来ない。が、何かには使い道が無くは無さそうな気がする。
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